「起業家」のこと、どう思っているだろうか。「トニックウォーター」って、多くの人からはどう思われているのかな?別に考察してみるわけじゃないよ。

暑い日曜の夜明けは座ったままで

笑うミュージシャンは悪魔じゃない


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泣きながら吠える家族と季節はずれの雪


少し前まで、入社して多くの人に囲まれて属していた。
しかし、3年が経過すると、人と共に働くのが向かないと実感した。
縛られる時間が長く、チームプレイで進めていくので、どうしても噂話が多い。
それを聞きたいと思えば世渡り上手になれるのかもしれない。
だけど、別にいいじゃんとしか思えないのだ。
厄介なことに、作業がスローな人に合わせるという努力ができない、早い人に合わせられない。
普通は、努力が足りない!と感じるだろうが、母にはそういう運命だと言われた。

風の強い土曜の明け方に椅子に座る
一人の人間の大半は水という発表もありますので、水の摂取は人の基本です。
水の摂取を怠ることなく、一人一人が活発で楽しい季節を満喫したいですね。
きらめく太陽の中から蝉の声が聞こえてくるこの時期、普段は外出しないという方でも外出したくなるかもしれません。
すると、女の人だと紫外線対策について丁寧な方が多いかもしれません。
夏のお肌のスキンケアは秋に出るといいますので、やはり気にしてしまう部分かもしれません。
そして、すべての方が気を使っているのが水分補給に関してです。
当然、普段から水分の過剰摂取は、あまり良くないものの、夏の時期は少し例外の可能性もあります。
なぜかというと、たくさん汗を出して、知らず知らずの間に水分が出ていくからです。
外出した時の自分のコンディションも影響してきます。
ひょっとすると、自身が気づかないうちにわずかな脱水症状や熱中症におちいる可能性もあるでしょう
夏の真っただ中の水分摂取は、次の瞬間の体に表れるといっても過言ではないかもしれません。
短時間歩く時も、小さなもので大丈夫なので、水筒があればとっても便利です。
一人の人間の大半は水という発表もありますので、水の摂取は人の基本です。
水の摂取を怠ることなく、一人一人が活発で楽しい季節を満喫したいですね。

ゆったりと話す家族と草原


time is moneyとは、見事な言葉で、だらだらしていると、本当にあっという間に時間が無くなってしまう。
もっともっとスピーディーに勉強も締め切り前の報告書も終わらせることが出来れば、そのほかの事に時を回すことが出来るのに。
掃除をしたり、外に出たり、自炊したり、週刊誌を読んだり。
とのことで、この頃は、さらりと終わらせようと気を張っているが、どれくらい出来るのか。

雨が降る平日の朝はシャワーを
新入社員の頃に、知識がなく、大変な厄介なことを起こしてしまった。
罪悪感を持つことはないと話してくれたお客さんたちに、挽回の方法も思いつかず、落ち込んでしまった。
お客さんが、高そうなラテをあげる、と言いながらくれた。
トチって2つ注文しちゃったんだよね、とニコニコしながら違う種類のドリンクを手に2つ。
高身長で、痩せててとてもさわやかな顔つきをした若い人。
申し訳なかったな、と思い出す。

雲の無い水曜の午前にカクテルを


出張の時間つぶしに、ポーラ美術館に入って以来、あの場所に病みつきだ。
意外だったのは、単独でのんびり観賞しに来ている方も少なくなかったこと。
以来私も、誰かと一緒じゃなくてもいけるし、誰か誘って行くこともある。
江戸東京博物館は、催し物がすごくそれ以来私も、誰かと一緒じゃなくてもいけるし、誰か興味がある人に一緒に来てもらうこともある。
江戸博は、企画展示がとても横須賀美術館は、子供を描いた絵の多い谷内六郎の作品の展示が多数ある。
彼は、まさに週刊新潮の表紙を描いた人だ。
他にも、日光猿軍団の近くにある、竹久夢二の美術館で、大量のカードを買った思い出も。
今でも、美術にはなにかと素敵な時間を楽しませてもらっている。

汗をたらしてお喋りする友達と花粉症
自分自身、肌が弱く、化粧は全く使用できないし、スキンケアも使用できない物が多い。
なので、果物やサプリのパワーにお任せになっているが、近頃口にしているのがゼラチンだ。
飲み物に溶かして、毎晩習慣にしているけれど、多少は肌がつやつやになった。
さらに、飲み始めてから効果が出るまで、即効性があったので、感動した。

じめじめした仏滅の昼に焼酎を


あまりない事だけれど、情緒不安定な精神状態に浸ってしまい、何をしていても楽しくなかった。
特定の理由はなく、ふとした拍子に切なくなったり、今やっていることが無駄に感じられたりした。
そんな中、とある仕事ができた。
中身は結構大きな外でのイベントごとで、結構立派な案件だった。
情緒不安定を理由にしては良いとは言えないので自分を忘れてしっかりこなしているうちに、カラリと軽い気分になってきた。
後で思うと苦しかったときは、外に出て陽の光を浴びようと思ったりしなかったと思う。
あまり部屋にこもらず外に出ることも良い事だと思うようになった。

雨が上がった月曜の早朝に食事を
娘とのふれあいをすると、子はめっちゃ慕ってくれる。
一歳までは、会社の仕事がたいそうせわしなく、ふれあうことが珍しかったため、たまたま顔をあわせても慣れてくれなかった。
父親なのにと悲しい思いだったが、会社の仕事が多忙だからと受け入れずに、たえず、休日にお散歩に連れていくらようにした、抱っこしても、お風呂に入れても泣かれないようになった。
最近、仕事で車に行く時、俺が居なくなることが寂しくて泣いてくれるのが顔がほころぶ。

湿気の多い週末の夜はお酒を


普段より、業務やするべきことに手一杯で、そこまでフリーの時間がない。
ちょっとだけ時間が手に入っても、自然に次の仕事の納期など、今後の締切が頭にある。
そんな状態で大きな休みがもらえると、とてもワクワクしてしまう。
よ〜し、久しぶりの空き時間を何に使おうかと。
結局毎回、あれもしたい、これもしたいといった願いのみが募り、すべては上手くいかない。
特に私はマイペースなので、考えているうちに時は経過。
時は金なり、という言葉は本当に事実だと感じる。

蒸し暑い平日の深夜に想い出に浸る
嫌われ松子の一生という題名のテレビ番組が放送されていましたが、好きだった人もいたと思います。
わたしは、ドラマは見なかったのですが、中谷美紀さん主演で映画が公開されたときに、見に行きました。
考えます。
松子は容量の悪さゆえでもありますが、不運な境遇にいながらも、心まで貧しくなりません。
松子以外から見れば、かわいそうかもしれないけれど明るい未来を想像しています。
幸せになることについて、貪欲なんです。
とてもリスペクトを感じました。
自分だって幸せになりたいのに、そうなるといけない事のように感じる。
などという、訳の分からない状態に陥っていた悩み多き私は観賞中、幸せな気分になりました。
それくらい、面白い映画なので、一押しです。
あと、中谷美紀は、音楽教師でも、風俗嬢でも、美容師を演じても、何をしても綺麗でした。




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